社長のランチ

新宿放送局の食いしん坊社長が区内の社長や有名著名人に出演料も払わずにランチをご馳走になる、前代未聞の番組です。毎週水曜更新で色々なランチを紹介します。

 
 

東京コンテンツプロデューサーズ・ラボの所長にご馳走になりました。

2008年02月06日 13:00 by 社 長 カテゴリタグ: 和風 弁当 新宿区外 ランチ

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新宿を挟んで、代々木から高田馬場まで山手線の外側は学校だらけと言っていいほど色んな学校があります。

老舗の工学院大学、文化服装学院を始め医療関係、音楽、IT、予備校など何でもあります。

今回はふとしたご縁で高田馬場にある東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ(TCPL)の吉原所長にご馳走になりました。
TCPLは東京アニメーションカレッジ内に4月開校予定の「新たな形態のビジネススクール」です。私は数十年ぶりで学校という空間に足を踏み入れ、とても懐かしい気持ちになりました。

 

 

 

コメント

  1. T・M

    社長の、単なるひらめきの教育方針の押し付けと、自慢ばなしで盛り上げ、ついには、教師を志願、これには、所長も、「苦笑い」するしかないよね。  社長は、新・スクールをなめてるんですか?

  2. 社長

    新スクールの学生は色々な目的でプロデューサへの道を学びに来ると思います。良い悪いは別として色んなタイプのプロデュサーが実在するのですから、私なりの得意技を伝授するのも彼らへの良いヒントになると思います。私の授業を撮影して「社長の授業」誰も見ないと思うけど、ネット社会は何でも出来ますね。

  3. T・M

    あ~あ本気になちゃった、社長は自信満々だよ、あのふんぞった自分にほれぼれだもん、自社のプロデュースは、もう完璧なんだもんね、もう、くちを出さずにいられませよね?

  4. 社長

    テレビが大きく発展してゆく原動力になったのが、数々の名番組・コンテンツです。人を引き付けるコンテンツ無しに今日のテレビの繁栄はありません。
    私の思うテレビの全盛時代は昭和40年から60年にかけてですが、そのころ数々の名番組を作り出したプロデュサーの人たちは皆70歳代で、亡くなった方も数多くいます。私達の世代はそれらの伝説的なプロデュサー達のアシスタントとして仕事をしました。その我々も60歳を過ぎ現役を退いています。ですからそんな時代の自由な発想や空気みたいなものを今の世代に私は伝えたいのです。ちょとマジですね。

  5. T・M

    40年も前なら、テレビが主役だったからね。 でも自分が若い頃に、戦前の話を熱心に聞きましたか。     今の若者には、ネット会社の現状??  秘密のアクセス法なんて、よだれが出るほど、聞きたのでは。

  6. 社長

    主役の座がテレビからネットになっても、最も大切なものはコンテンツです。40年経とうが100年経とうが、キラーコンテンツ作りのノウハウは変わりません。秘密のアクセス法は私には作れないけど、秘密のレストランとか泥棒から聞いた秘密の手口なんてどうですか?但し泥棒するためではなく、泥棒から自分を守るためです。誤解なきように。

  7. T・M

    おめでとう!社長の転職プランが決まりましたか。次は、「どろぼう学校」とは、手ぬぐいかぶって、ふろしきかついで、社長にぴったりよ~く似合いちゃいます?? たのしみですね。

 
 
 

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