社長のランチ

新宿放送局の食いしん坊社長が区内の社長や有名著名人に出演料も払わずにランチをご馳走になる、前代未聞の番組です。毎週水曜更新で色々なランチを紹介します。

 
 

愛犬家にランチをご馳走になる方法。

犬を飼っている人は犬を家族の一員と位置づけ、皆「犬バカ」になります。例えば我が家の場合、愛犬が16歳で旅たったとき、父親の時よりも大泣きしました。今回ランチをご馳走してくれた方はそんな「犬バカ」(スミマセン)の代表選手みたいな中山富代さんです。

中山さんは新宿生まれの新宿育ち、生粋の新宿っ子です。ボストンテリア種のバニラちゃんとイチゴちゃんを飼っています。

二匹とも私の大好きな2丁目のニック(黒いラブラドール)の親友で、ニックを飼う2丁目の浅野屋さんに紹介していただきました。

 

 

 

店舗情報

店名:CHINESS RESTAURANT 礼華

住所:新宿区新宿1-3-12 壱丁目参番館1F

電話:03-5367-8355

 

コメント

  1. T・M

    ついに、ワンちゃんにおごられちゃいましたね・・なんともおとなしい犬でしょうか、お猿さんに、抱かれても、逃げませんね・・しかも、この高級グルメ犬たら、社長の食っている、ドッグフードに、手を出しませんね??   アッ!怒って、猿も鬼に変わっちゃった、ならば豆まきに行ましょう。 豆を拾う姿はやはりお猿さんですか・・なんてね~。

  2. 社長

    かねてより私は「猿顔」を自覚してましたが、やっぱりですネ。ところで私が食べたドッグフード「土鍋麺」本当に旨いですよ。六本木貴妃園の鶏煮込み麺より絶対です。

  3. T・M

    いやですねぇ、社長なんだか、首相の答弁みたい・・私の幼稚なコメントにも、のれんに腕押しで、ビジネスとして、かるく受け流しちゃいますね。   貴局は、ますますテレビ的で、パソコンの、双方向の特性を活かした、投稿や、掲示板を持つサイトと違い、情報発信に頑張ってますが、ネットでは、ラジオの様で、アクセスする者同士のつながりが、楽しいんですよね。

  4. 社 長

    そうだよね、テレビの既成概念が中々突き破れないです。もっとフランクに自分の考えを番組の中でも表現し、コメントもすればいいと思いつつ、優等生的になってしまいます。失うものは何もないのに私らしくないです。以降、私の本質である直感的、本能的、野生的な地を出しながらやってゆきます。
    そういう意味では、既に撮影済みのこの後の2-3本は優等生っぽいです。

  5. T・M

    芸術はバクハツだって、言うもんね、感動には、過激にアピールせねば!  熱き情熱に、価値が付いてくる気がします。無名の高校野球チームだって試合では、ヒーローですもんね。  

  6. 社長

    社長のランチっていったい何?と自問自答するときがあるけど、相棒フクちゃんの情熱とヤル気、見てくれている人のリアクション、ランチをご馳走してくれる人のご好意、ニヤニヤしながら見る自分自身の楽しさ、最高の道楽をさせていただいてます。220回も続いてるのはすごいと思う。

  7. T・M

    やはり的外れな、コメントしか出来ないんですね。自画自賛の御自身が、大好きなんですね!          自己満足のかたまりで、新鮮味はないのが、うりものタモリみたいになちゃた。

 
 
 

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